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City of Death

ひさびさにGW製品を買いました。
市街戦用サプリメント・シティオブデスのボックスセットっす。
箱には日本語が書いてないので、日本で出ることはないんだろうなあ。
インペリアルセクターとかに入っている建物テレインを3種と、ドラム缶や車両止めといった小物、それとルールブックという組み合わせ。

気になる市街戦ルールですが、かなりすっきり整理されてますね。
距離は斜めに測る。敵までの距離は、ベースからベースまで。コヒーレンシーは、下の階のモデルから上の階のベースまで。小さいモデルは不利だなあ。
ブラスト&オードナンスは目標の高さをきめ、同じレベルにしかヒットしない。バレージは上から見て中心の穴が当たるレベルにしかヒットしない。何階にもばらけて配置すればブラストで一気に死ぬことはないし、屋根のある所に陣取ればバレージから守られる、ということか。
ミッションの難易度(α、γ、Ω)によって、戦場の広さ、置くテレインの数、取れるオプションの数が決まっている。
オプションは、ブービートラップや爆撃といったおなじみのものの他に、ディープストライクできるようにしたり、建物にルールを付加(弾薬庫や病院等)したり、面白いものが揃ってる。ポイントはなく、単純に難易度による個数制限のみかと。
市街戦用基本ミッションの他に、スペシャルミッションも紹介されている。全部で10こくらいかなあ。
デスリーパーのルールは載ってなかった。単なるバリエーションだったのか?

まだ斜め読みしかしてないですが、シティファイトに比べてわかりやすく面白そう。しかし、インペリアルセクター買った人は、このルールなしでどうやって遊ぶんだろ? 早く訳せGWJ。
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